鳥取県体育協会表彰
【鳥取県体育協会表彰】
米子カヌークラブの都田さんが、平成25年度公益財団法人鳥取県体育協会表彰「優秀指導者賞」を受賞されました。
長年にわたるカヌー競技(スラローム・ワイルドウォーター)の指導者として、 ジュニアから大人までの育成強化にあたり、個々に応じた適切な指導により 全国大会で活躍する多くの選手を輩出するなど、すばらしい指導力を発揮された功績に対しての表彰です。


また、遠藤絵里子さん・福馬つばささんがスポーツ賞(個人)を、杉村靖彦君がスポーツ敢闘賞(個人)を受賞されました。おめでとうございます!パチパチ!
鳥取県でのカヌー人口は決して多くはありません。
その中で、日本で活躍し、また、世界にも進出していける選手を輩出しているというのは、今回受賞された都田さんや平成24年度鳥取県教育委員会個人功労者として表彰された林原さんをはじめ、カヌーに携わる方々の熱い愛情によって育まれたものであると感じずにはいられません。
受賞された皆様、本当におめでとうございます。
米子カヌークラブの都田さんが、平成25年度公益財団法人鳥取県体育協会表彰「優秀指導者賞」を受賞されました。
長年にわたるカヌー競技(スラローム・ワイルドウォーター)の指導者として、 ジュニアから大人までの育成強化にあたり、個々に応じた適切な指導により 全国大会で活躍する多くの選手を輩出するなど、すばらしい指導力を発揮された功績に対しての表彰です。


また、遠藤絵里子さん・福馬つばささんがスポーツ賞(個人)を、杉村靖彦君がスポーツ敢闘賞(個人)を受賞されました。おめでとうございます!パチパチ!
鳥取県でのカヌー人口は決して多くはありません。
その中で、日本で活躍し、また、世界にも進出していける選手を輩出しているというのは、今回受賞された都田さんや平成24年度鳥取県教育委員会個人功労者として表彰された林原さんをはじめ、カヌーに携わる方々の熱い愛情によって育まれたものであると感じずにはいられません。
受賞された皆様、本当におめでとうございます。
スポンサーサイト
どらやき市民基金贈呈
【どらやき市民基金贈呈】(ふくまパパさん写真提供)
地元企業である丸京製菓さんから、米子カヌークラブが「どらやき市民基金」を贈呈していただきました。
表彰内容は以下のとおりです。
『自然豊かな環境に恵まれた大好きな鳥取県西部・米子
私たちは誇れるまちに住んでいます。
地域の発展はひとりひとりの大きな夢から
元気なまちづくり活動が始まります。
日本一へ、世界一へ、宇宙一へ誇れる
地域のまちづくり活動への実績があり
最も夢ある元気な団体であると認め
ここに認定証とどらやき市民基金を贈呈します。』
長年の地道なクラブの活動がこのような形で認められることとなりました。
クラブの指導者の皆さんの尽力もさることながら、その活動が形として現れるきっかけとなったのは、その指導・サポートを受けながら日々努力を続けたジュニアのめざましい活躍であるとも感じております。
選手人口も少ない中、この鳥取県から世界選手権に出場するような選手もあり、それに追随するかのように素晴らしいジュニア選手が活躍しています。
どらやき基金の表彰内容にあるように、『夢ある元気な団体』として活動を続けていけるクラブでありたいですね。












地元企業である丸京製菓さんから、米子カヌークラブが「どらやき市民基金」を贈呈していただきました。
表彰内容は以下のとおりです。
『自然豊かな環境に恵まれた大好きな鳥取県西部・米子
私たちは誇れるまちに住んでいます。
地域の発展はひとりひとりの大きな夢から
元気なまちづくり活動が始まります。
日本一へ、世界一へ、宇宙一へ誇れる
地域のまちづくり活動への実績があり
最も夢ある元気な団体であると認め
ここに認定証とどらやき市民基金を贈呈します。』
長年の地道なクラブの活動がこのような形で認められることとなりました。
クラブの指導者の皆さんの尽力もさることながら、その活動が形として現れるきっかけとなったのは、その指導・サポートを受けながら日々努力を続けたジュニアのめざましい活躍であるとも感じております。
選手人口も少ない中、この鳥取県から世界選手権に出場するような選手もあり、それに追随するかのように素晴らしいジュニア選手が活躍しています。
どらやき基金の表彰内容にあるように、『夢ある元気な団体』として活動を続けていけるクラブでありたいですね。












林原さん表彰!!
【林原さんが平成24年度鳥取県教育委員会個人功労者として表彰されました!】
鳥取県カヌー協会の理事長であり、当米子カヌークラブの前会長である林原さんが、これまでのカヌー普及尽力等々のご功績により、鳥取県教育委員会から個人功労者として表彰されました。
地元紙である日本海新聞に掲載をされました。
抜粋以下のとおりです。(詳細はこちらから)
----------------------------
【42人6団体を表彰(県教委)】
優秀な児童生徒や教育分野で貢献した個人団体をたたえる鳥取県教育委員会表彰の表彰が20日、鳥取市の県立図書館で開かれた。
本年度は42人6団体に横浜純一教育長が表彰状を手渡した。
被表彰者を代表し、鳥取緑風高3年の国石百加さんが「表彰を励みにさらなる努力をし、いつか鳥取に恩返しのできる大人になりたい」とあいさつした。
受賞者は次の皆さん(敬称略)
・
〔個人功労者〕林原潤(県カヌー協会理事長)
・
----------------------------
林原さんのこれまでカヌー界における功績はクラブ員のみならず、多くの方がご存知のことと思いますが、特に近年では、ジュニアの育成に尽力され、鳥取県のこれからを担う選手が育成されつつあります。
林原さんの活動の一部を写真にてご紹介いたします。
(写真提供:つばさちゃんパパ)



















鳥取県カヌー協会の理事長であり、当米子カヌークラブの前会長である林原さんが、これまでのカヌー普及尽力等々のご功績により、鳥取県教育委員会から個人功労者として表彰されました。
地元紙である日本海新聞に掲載をされました。
抜粋以下のとおりです。(詳細はこちらから)
----------------------------
【42人6団体を表彰(県教委)】
優秀な児童生徒や教育分野で貢献した個人団体をたたえる鳥取県教育委員会表彰の表彰が20日、鳥取市の県立図書館で開かれた。
本年度は42人6団体に横浜純一教育長が表彰状を手渡した。
被表彰者を代表し、鳥取緑風高3年の国石百加さんが「表彰を励みにさらなる努力をし、いつか鳥取に恩返しのできる大人になりたい」とあいさつした。
受賞者は次の皆さん(敬称略)
・
〔個人功労者〕林原潤(県カヌー協会理事長)
・
----------------------------
林原さんのこれまでカヌー界における功績はクラブ員のみならず、多くの方がご存知のことと思いますが、特に近年では、ジュニアの育成に尽力され、鳥取県のこれからを担う選手が育成されつつあります。
林原さんの活動の一部を写真にてご紹介いたします。
(写真提供:つばさちゃんパパ)



















皆生トライアスロン2012
【7月15日(日)】
2012年 皆生トライアスロン。
九州は大雨で被災している状況でしたが、米子は晴れ。
朝、6時に日野川河口に行ってみると・・・。

波が高くスイムが中止になったとのこと。
海岸近くに行ってみると・・・。

写真では分かりにくいかもしれませんが、河口から海に乗り出す前に波にのまれるが間違いないくらいの波の高さ・・・。
スイムに代わってランに切り替わる。
スタート時間も7時から7時40分に変更。
対岸のスタート位置に移動し、時間までしばし散策(というか徘徊)。


護岸からの海。

今年から変更となったスタート地点。
これまでのゴール地点と一緒になったそう。
昨年の大雨で日野川河口の地形が変わってしまったのが影響したみたいです。

ランサポート開始。
そしてあっという間に終了。


持ち場の選手はあっという間に通り過ぎ、川沿いを選手の皆さんが走ります。

そしてバイクに乗り換え、約140km走破に向けてスタートされました。

スイムサポートの私達はこれにてボランティア終了!
この日は36度にもなる猛暑日だったそうです。
選手の皆様の根性に感服するばかり、。
みなさん、お疲れ様でした。
2012年 皆生トライアスロン。
九州は大雨で被災している状況でしたが、米子は晴れ。
朝、6時に日野川河口に行ってみると・・・。

波が高くスイムが中止になったとのこと。
海岸近くに行ってみると・・・。

写真では分かりにくいかもしれませんが、河口から海に乗り出す前に波にのまれるが間違いないくらいの波の高さ・・・。
スイムに代わってランに切り替わる。
スタート時間も7時から7時40分に変更。
対岸のスタート位置に移動し、時間までしばし散策(というか徘徊)。


護岸からの海。

今年から変更となったスタート地点。
これまでのゴール地点と一緒になったそう。
昨年の大雨で日野川河口の地形が変わってしまったのが影響したみたいです。

ランサポート開始。
そしてあっという間に終了。


持ち場の選手はあっという間に通り過ぎ、川沿いを選手の皆さんが走ります。

そしてバイクに乗り換え、約140km走破に向けてスタートされました。

スイムサポートの私達はこれにてボランティア終了!
この日は36度にもなる猛暑日だったそうです。
選手の皆様の根性に感服するばかり、。
みなさん、お疲れ様でした。
第29回鳥取県カヌー選手権(その1)
【平成24年4月22日(日)】
強風吹きすさぶ中、第29回鳥取県カヌー選手権が開催されました。
(リザルトはこちら)
予定どおり開催できるかどうか、というくらいの風で、置いてあるカヌーが吹っ飛んでました。

ゲートが風で揺れ揺れでした。

木も横殴りの風に耐えてました。

桜の花びらが吹雪のように飛び散っていました。

春ですね。花が咲いてました。
強風吹きすさぶ中、第29回鳥取県カヌー選手権が開催されました。
(リザルトはこちら)
予定どおり開催できるかどうか、というくらいの風で、置いてあるカヌーが吹っ飛んでました。

ゲートが風で揺れ揺れでした。

木も横殴りの風に耐えてました。

桜の花びらが吹雪のように飛び散っていました。

春ですね。花が咲いてました。

